盲導犬育成基金のご協力のお願い
2002年「身体障害者補助犬法施行」が成立し、2003年10月1日より民間事業者への受け入れが義務化されました。これを受けて、SAKODAでは「介護犬への理解と対応」を社員に教育を始めております。
補助犬とは
補助犬とは、「身体障害を持つ人々の手助けをする特別に訓練された犬(国際的にはアシスタンス・ドッグ)」のことをさします。
現在、世界で2万頭以上の補助犬が、パートナーとして障害者と共に暮らしています。
盲導犬育成基金へのご協力のお願い
SAKODAでは、CSR・社会貢献活動の一環として盲導犬育成のための募金活動を実施しております。
この募金は全国盲導犬施設連合会の施設にて、繁殖犬の購入や子犬の育成、訓練のために活用されております。
今後、九州の各店舗にて募金活動を実施して行きますので、皆様のご協力をお願いいたします。
関連リンク
- 「全国盲導犬施設連合会」 (http://www.gd-rengokai.jp/)
- 「日本ライトハウス」 (http://www.lighthouse.or.jp/)
- 「九州盲導犬協会」 (http://www.fgda.or.jp/)
- 「日本聴導犬協会」 (http://www.hearingdog.or.jp/)
- 「日本介助犬協会」 (http://www.s-dog.jp/)
- 「日本盲導犬協会」 (http://www.moudouken.net/)
- 「聴導犬育成の会」 (http://www.kamakuranet.ne.jp/~ikusei/)
- 「日本サポートドッグ協会」 (http://www.supportdog.jp/)
